2011年09月07日

見られない

TSUTAYAで借りたDVD、

何度見ても、1時間の所で止まり、

その先が見られない。

大変、残念です。
posted by ヒグロン at 22:43| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月06日

変な天気

月が見える。

でも、大粒の雨。

局所すぎるだろ。

川崎市宮前区は変な天気。
posted by ヒグロン at 23:47| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月04日

我が家では、

山登りブームが起きてます。

嫁は、すっかり山ガールを目指して

雑誌を読みあさってる。

午後、横浜のアウトレットにて

パタゴニアとモンベルで

安くていいものあったので

買ってしまった。

来週は山だな。

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2011年08月07日

息子とプール

我が家でプール。

嫁は保育士という試験の受験でいない。

この年になって勉強するのは偉いなぁ、

と思いつつ自分には出来ないなぁとも思う。

しいて、やっているというと

英語を勉強してるけど

それは、将来海外で波乗り旅行しまくりたいという

その思いだけ。

人生は楽しく自分らしく。

シーユー、グッバイ!



image-20110807111639.png
posted by ヒグロン at 11:27| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

トレーニングアイテム


SOOMTHSTAR サーフスケート
体重移動するとサーフィンの動きのように走ります。私も、波のない日や仕事後にお世話になってます。通常のスケボーに比べてトラックが動くので、体重移動をしっかりすれば、しっかり曲がれます。スケボー苦手でも大丈夫です。


CARVER DVD
(サーフスケート用DVD)
サーフスケートを使っていろいろなサーフィンテクニックを紹介しています。スラッシュ、ボトムターンなど基本動作が中心ですが、きちんとマスターすれば、波のない日も遊べます。


スケボー用パイプ
持ち運びできるスケボーのパイプ。夜の公園にもっていけば、密かに陸トレができる・・・

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2007年03月10日

HOTアイテム

☆サーフィンデビュー特集☆
賢い買い方
↓↓
@ショップで目星をつける
Aネットで購入
B使う
C自分に基準ができる
Dサーフショップでセカンドボードを買う!
最初はお金が結構かかるので、節約できるところは節約しましょう。
ネットだと2〜3割安く買えます。
中古ボードよりも、新品ボードの方が愛着沸きますよ☆



ショートボード
初心者にはオススメしません。ショートから始めた自分は、かなり苦戦しました・・・初心者は6’6以上のサイズがオススメ!


ファンボード
ロングとショートのいいとこどり!基本をしっかり覚えられ、上達も早いです。


ロングボード
極めると奥が深いですが、間違いなく乗れます。ただ、大きいので持ち運びが大変です。




リーシュコード
体とボードをつなぐ大事なものです。リーシュとデッキパッドはネットで買うと3割くらいオトクに買えます。



デッキパッド
滑り止め。ショップで目星をつけて、ネットで買うとかなり安く手に入ります・・・


お着替えポンチョ
寒いときの着替えはもちろんですが、夏場でも着替えるときに重宝します。


保温ポリタンク
海あがりは夏でも寒い!うれしい保温バッグつきです。



カーシートカバー
波が悪い・・・隣のポイントに行こう!というときに物凄く役立ちます。




サーフサプリ
アミノ酸5,300mg!サーフィンの為に開発されたサプリメント。まずいけど、パドルがラクになるのと、疲れが次の日に残らないですよ。



肩守る君
ウェットの型崩れ、肩抜けを防いでくれます。これを使うと早く乾く気がします。



シガー電源式電動シャワー
一度使うと、電動ポンプはやめられません・・・
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2007年03月09日

波サイト

波サイト各社のリンクです。
アンケートを実施していますので、どこのサイトが人気か確認できます。サービス加入前に参考にしてください。

各社比較はこちら

+BCM
波伝説
なみある?
ALTER-X surf
湘南の今日の波
I92
波NAVI雪NAVI


アンケート
普段使っている波サイトは?
波伝説
なみある?
+BCM
i92
波NAVI雪NAVI
湘南の今日の波
ALTER-X surf
その他
波サイトは使わない!






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2007年03月08日

2007年03月07日

全国の潮見表

各エリアをクリックすると、潮見表が見られます。
さらに細かいエリアでも見ることが出来ます。

湘南エリア
千葉エリア
伊豆・御前崎エリア
茨城エリア
仙台エリア
秋田エリア
北海道エリア
金沢・石川エリア
伊良湖エリア
三重エリア
和歌山エリア
島根エリア
徳島エリア
高知エリア
福岡エリア
宮崎エリア
鹿児島エリア
沖縄・アイランドエリア




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2007年03月04日

仲間リンク

波乗りーまん
千葉を中心にサーフィンをしているピピさんのブログです。

ちばらき波乗り日記
千葉〜茨城で波乗りしている流木創作さんの日記です。サーフアイテムの紹介が参考になります☆DIG SURFは要必見!

4surf.jp BUZZ
サーフィンの口コミサイトです。サーフポイントの航空写真とか見れます。社長ブログに当サイトが紹介されました。

お散歩日和
私の出身地「岡山」のお洒落〜なスポットを紹介しているfuuさんのブログです。

ポポのお部屋
元同僚のトモコさんのホームページ。マルチーズのポポちゃんがいます。

LOFTY PEAK
グラフィックデザイナー、さとちゃんさんのホームページ。

太鼓マンのブログ2
京都生まれ、大阪在住のアーティスト。東京で純愛宣言した仲間の1人。

哀愁浪人の写真帳
私の出身地「岡山西大寺」の写真が載ってます!歩いて30秒の所とか、子供のころ遊んでた所とかあって、すっごい懐かしいです。

当サイトは皆様と喜んで相互リンクを受付しております。リンクされたい方は、記事のコメント欄にURLと紹介文を入れていただければリンクいたしますひらめき
コメントをたくさん入れていただいた方を優先的に表示しております目

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2007年03月03日

ウェットブランド

各ウェットブランドの一覧です。
クリックすると各メーカーサイトにとびます。

RASH
MAXIM
BEWET
NOUVELLEVAGUE
DOVE
FUTUREWAVE
HOTLINE
RIP CURL
CYBERSUITS
BODY GROVE
Quiksilver
ROXY

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2007年03月01日

サーフィン用語集

なるべく専門用語は使わないように心がけていますが、
わからない言葉があった場合はこちらを参照ください・・・

ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行
ヤ行
ラ行
ワ行


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1978年01月11日

サーフィン用語 ア行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

ア行

アイランドプルアウト:Island Pull Out
チューブの中やダンパーの波でトップに向かってプルアウトできない時などに、サーフボードごと波の壁に体を沈ませて行うプルアウトの一種。上級者がサイズや力のある波で行う事が多い。上手くなるとかなり大きな掘れている波でも効率良くサーフィンができる。映画フリーライドで、ショーントムソンがバックドアーで行ったアイランドプルアウトは、当時まったく見事と言うほかなかった。

アウトサイド:Outside
サーフポイントで、波が崩れていく沖側の所。岸側の方はインサイドという。

阿字ヶ浦
茨城県を代表するポイント。夏期は海水浴場としても賑わう。

後乗り
すでに他のサーファーがライディングを始めているのに、同じ波にテイクオフしてしまうこと。フリーサーフィンでも御法度だが、コンテストでは妨害ルールを適用され、失格或いは減点の対象となる。前乗り、ドロップインとも言う。

アラモアナ:ALA MOANA
ワイキキのアラワイボートハーバーに隣接するレフトブレイクポイント。アラワイボートハーバーの建設で生まれた人工的なポイント。夏のハワイのメインステージとなっている。

インサイド:Inside
サーフポイントで、波が崩れていく岸側の所。沖の方はアウトサイドという。

ウェットスーツ:Wetsuit
冷たい水の海でも快適にサーフィンが楽しめるようにと開発されたゴム製スーツ。体と生地の間にわずかな水が入り、体温で温められ保温効果が生まれる。より保温性の良いドライスーツもある。

うねり
波が崩れる前の、水が盛り上がって移動している状態。Swellともいう。台風や大きな低気圧からやってくる大きなうねりは Grand Swell と呼ばれる。

ウルワツ:Uluwatu
インドネシアバリ島のレフトポイント。以前は”神が住む海”と言われたウルワツも現在はとてもポピュラーになっていて、クタからのアクセスも大変楽である。ロータイド時のコーナーと呼ばれるインサイドのウオールは素晴らしい。

エアーボーン:AIR BORN
波のフェイスから空中に飛び出して、また着地するテクニック、マニューバー。

エー・エス・ピー:ASP
Association of Surfing Professionalsの略名。ワールドプロコンテストツアーを統括する団体。

エディーアイカウ:Eddie Aikau(1947-1978)
ハワイアン・アイカウ・ファミリーの一人で、1977年デューククラシックの優勝者。ワイメアベイのライフガードでワイメアベイでは彼の右にでるものはいなかった、ビッグウェーブライダー。ハワイからタヒチへ渡るホクレア号の事故で伝説的な生涯を終えた、ハワイの英雄。彼の名はハワイの伝説となっている。

エヌ・エス・エー:NSA
Nippon Surfing Association の略名。日本のアマチュアサーファーを組織化し、とりまとめている。JPSA と共に日本のサーフィンの中心的団体。

大磯:Oiso
神奈川県西部に位置するサーフポイント。日本最古の海水浴場としても知られている。サーフィン創生期より現在まで、たくさんの優秀なサーファーが育っている歴史あるサーフポイント。

オセゴー:Hossegor
南フランスにあるサーフポイント。このビーチブレイクはたくさんのサーファーが世界一のビーチブレイクと賞賛している。

オフザリップ:Off The Lip
リッピング、リップなどとも呼ばれる。トップターンのバリエーション。波のトップの波が崩れそうな場所で、勢い良くサーフボードの角度を変えるテクニック。

オフショアー/オンショアー:OFFSHORE/ONSHORE
陸から海に向かって吹く風。この風は波の面をシェープアップしてきれいにする。サーフィンに適した風。反対に海から吹く風をオンショアーという。オンショアーの時は波の面がチョッピーとなり、あまりサーフィンするには適さない。

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1978年01月09日

サーフィン用語 カ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

カ行

海部:Kaihu
四国は徳島県にある河口ポイント。

カットバック:Cut Back
波のカールの部分から離れてショルダーに出すぎてしまうとしまうとサーフボードのスピードが落ち、不安定になる。そんなときに、方向転換してカールの方へ戻っていくテクニック。8の字を描くようにターンして、後ろのスープに当て込むと、よりアグレッシブである。

カフナ:Kahuna
ハワイ語で”波の神”を意味する。

鴨川
日本のサーフィン史において忘れてはならないサーフシティー。千葉県南房総中程に位置している。第一回全日本選手権が開催されたのをはじめ、多くのコンテストが開かれ数多くの名サーファーを輩出している。

カール:Curl
波が崩れる直前の一番掘れている力のある部分。ライディング中、この場所にいつも居続けることがサーフィンの基本である。

カレント:Current
海岸付近の水の流れは多様である。波がブレイクすると、水が打ち寄せるエネルギーが逃げる所がある。たいがいは他より深くなっている場所で、沖に向かって流れている。その流れの事をCurrentという。またその場所の事をChannelという。CurrentとChannelはほとんど同意語として使われている。

ガン:Gun
ビックウェーブ用のサーフボード。テイクオフやターンのスピードを最大限追求し、安定性が良いように作られている。鉄砲の弾のような形をしていることからガンと言う名が付いた。

キラ:Kirra
オーストラリアのゴールドコーストにあるライトのポイントブレイク。人工の突堤工事によって生まれたポイントで世界的な名選手を育て続けている。

クアジモト:Quasimoto
60年代初頭に流行したスタイルで、片手を前に伸ばし、前屈みで顔を下にして波に乗ること。

グーフィー:Goofy
サーフボードに立ち上がった際、右足が前にくるスタンス。グーフィースタンスのサーファーをグーフィーフッターと呼ぶ。その逆に、左足が前にくるスタンスはレギュラーと言う。

グラジガン:Grajagan/G-Land
ジェリーロペスやピーターマッケイブによって世界的に有名になったジャワ島東部のLeftポイントブレイク。グラジガンの長くて素晴らしいチューブはそこまでのアクセスのハードさに見合うクオリティである。

グラッシー:Glassy
無風状態で、海の表面が鏡のように滑らかになっていることをいう。朝一でポイントをチェックすると、うねりがありグラッシーなら最高の一日となる。Glass Offともいう。

クローズアウト:Close Out
波が大きすぎてサーフィンが出来ない状態を言う。ビーチブレイクは比較的クローズアウトしやすい。

ケリースレーター:Kelly Slater
1990年代を代表するアメリカフロリダ出身のサーファー。ASPツアーで数々のワールドタイトルを獲得している。

御坊
和歌山県にあるメジャーポイント。近年火力発電所の建設計画が発表され危機にさらされている。

ゴールドコースト:Gold Coast
バーレーヘッズ、キラ、グリーンマウントなどオーストラリア最高の波が立つことで有名。多くのトップクラスのサーファーが育っている。

コンケイブ:Concave
サーフボードのボトムシェープの一種。チャンネルやロングボードのノーズコンケイブ等を含めたボトム加工全般の事を指す場合もある。一般的にはショートボードのシングルコンケイブやダブルコンケイブの事を指し、接水面積を増加させ、加速性と安定性を向上させる。Vボトムやフラットボトムを組み合わせて使われる事が多い。

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1978年01月08日

サーフィン用語 サ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

サ行

サイドスリップ:Sideslip
ライディング中、波のフェイスからフィンがはずれ、横滑りする状態。トライフィン全盛の現在は見かけないが、シングルフィンの時代にはテクニックとして存在した。

酒匂:Sakawa
神奈川県の西湘地区にある日本を代表する河口ポイント。1977年全日本選手権、全日本プロ選手権が行われ、有名になった。現在は上級者と強力なローカルオンリーのポイントになっていて、初心者は近ずいてはならない。

刺し乗り
上級者がよく行うテクニックで、ノーパドルでテイクオフすること。波の崩れるタイミングに合わせてサーフボードを沈ませ、サーフボードの浮力を利用して初速をかせぐ。失敗するとパーリングして痛い目に遭う。

サンセットビーチ:Sunset Beach
ノースショアーで最高のブレイクを見せるRightのサーフポイント。毎年シーズンには大きなコンテストが行われる。4フィートから20フィートまでサーフィン可能。それ以上はクローズアウトし、サーファーの舞台はワイメアベイに移る。

シェープ/シェーパー:Shape/Shaper
ブランクスを加工してサーフボードの原型を作ること。それを行う職人をシェーパーという。サーフボードの善し悪しはこのシェープでほとんど決まると言って良い。従って優れたシェーパーには理論的思考能力や芸術的センス、また優れたサーファーとしての資質が要求される。

ジェー・ピー・エス・エー:JPSA
Japan Pro Surfing Associationの略名。プロサーフィンコンテストを開催し、日本のプロサーファーを統括している団体。20年の歴史がある。NSA の姉妹団体。

シークレット:Secret
ローカル或いはごく限られたサーファーにしか知られていないサーフスポット。近年のサーファーの増加で各地のサーフポイントが大混雑し、シークレットポイントは貴重な場所になっている。

ショアーブレイク:Shore Break
岸近くで崩れる波のこと。

ジャンク:Junk
Junkの邦訳はがらくた、くずとかいう意味。ジャンクな波、ジャンクなコンディションなどと使う。ジャンキーという言葉もあるがこれは人間に対して使う場合も多い。あなたは大丈夫?

ショルダー:Shoulder
三角波がブレイクするとその波の端の方は盛り上がらず、平らになってうねりのままで、その部分が崩れるまでまだワンテンポある。この部分をショルダーと言う。スピードを落とさないためにはここでカットバックをすると良い。この場所で板をパンピングしてお茶を濁す、初、中級者をよく見かける。

シングルフィン:Single Fin
サーフボードで、ボトム側に舵の役目をするフィンが一本取り付けられているデザイン。その他、ツインフィン、トライフィン(スラスター)、フォーフィン、クワッドフィンモデルがある。

スカッシュテール/スクエアーテール:Squash Tail/Square Tail
トライフィンでの最もオーソドックスなテールエンドの形状。シャープな動きができ、安定性がある。

スカーリーフ:Scar Reef
インドネシア、スンバワ島にあるレフトポイント。

スケッグ:Skeg ⇒フィン:Fin
サーフボードのボトム側に付いている、方向を変えるための突起物。魚のひれのような形をしている。大きさや形によって特性が変わってくるので、シェーパーはとてもこのスケッグの形状を重要視する。

スタンス:Stance
サーフィンを含めて横乗り系のスポーツ(?)では、左右どちらかの足が前にくるわけだが、左足が前足になるとレギュラー或いはフロントサイド、右足が前足になるとグーフィー或いはバックサイド(バックハンド)と呼ばれるスタンスとなる。

スタンディングファースト:Standing First
波のどの位置に居ても、早くテイクオフした方にその波の優先権があるというコンテストルールのひとつ。これに対してピーク優先ルールもある。

ストール:Stall
ライディング中、サーフボードにブレーキをかけ、スピードを落とすテクニック。

ストーク:Stoked
嬉しいとき、興奮したときに使う。

スネーキング:Snaking
サーファーがライディングを始めている後で、その波のインサイド(カールに近い方)からテイクオフしてしまうこと。二人ともライディングをしてしまうと後でテイクオフしたサーファーが優先の波のようだが、後ろのサーファーは正しい波のとらえ方ではない。ハワイなどでローカルにこれをするとパンチアウトが待っている。コンテストでは妨害にならない場合もある。

スピッツ:SPIT
チューブが閉じるときにエアーと共に吹き出される水しぶき。

スープ:Soup
波が崩れた後にたちあがる白い泡。白波とも言う。当然だが、パワーのある波ほどスープは大きい。崩れる直前の壁の部分はフェイスと呼ぶ。

スワローテール:Swallow Tail
末端が二つに分かれているテールデザイン。主にスモールウェーブで使用されることが多い。フィッシュテールは中央からのラインがカーブしているがスワローテールは直線である。

スウェル:Swell/Grand Swell
波が崩れる前の、水が盛り上がって移動している状態。うねりともいう。台風や大きな低気圧からやってくる大きなうねりはGrand Swellと呼ばれる。

セット:Set
1本1本ではなく、まとまってやって来る波、うねりのこと。普通サイズのある波はある一定間隔で何本かまとまって来る場合が多い。


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1978年01月07日

サーフィン用語 タ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

タ行

ダンパー:Dumper
良い波は普通、左右どちらかにだんだんに崩れていくが、ダンパーの波はいっぺんに崩れてしまい、LeftにもRightにも行くことができない。崩れる場所の地形が砂地で平坦だったりするとなりやすい。ダンパーで波が掘れていたりするとサーフィンするにはあまり適していないと言える。上級者の中にはこのダンパーの波を好む人もいる。

チカマ:Chicama
Peruの首都リマから350マイル北に上った所にある有名な長いLeftのポイント。一本の波で3km以上のライディングが可能。

チューブ:Tube
うねりが深い所から急に浅いところに来ると、波は上部からだらだらと崩れずに、リップが飛び水の空洞ができることがある。或いはその空洞のことをチューブと言う。そのチューブにライディングをしながら入り、また出てくることが究極のテクニックとされている。

チョッピー
オンショアーになり波の面が荒れている状態.。うねりがまとまらず、色々なところから波が崩れる場合が多い。

ツインフィン:Twin Fin
フィンが2本取り付けられたボードデザイン。80年代、4度世界チャンピオンに輝いたマークリチャーズが使用していたサーフボードデザイン。当時のサーファーはほとんどツインフィンを使用していた。

テイクオフ:Take Off
パドリングで波を追いかけてライディングを始めるために立ち上がること。上級者ではノーパドルでテイクオフ(刺し乗り)する時もある。

デザートポイント:Desert Point
インドネシア、ロンボク島にある、レフトポイント。

デッキ:Deck
サーフボードの足を乗せる側、ボトムの裏側。

ディング:Ding
サーフボードの傷、ひび、穴。グラスファイバーで修理が可能。

デューク・パオア・カハナモク/Duke P Kahanamoku(1890-1968)
1912年のストックホルム、1920年アントワープオリンピックの水泳競技で世界記録を樹立し、金メダルに輝いた。その間、世界一の水泳選手としてヨーロッパからメインランド、オーストラリアに出かけ、ハワイの伝統的スポーツであるサーフィンを積極的に紹介した。国民的英雄であった彼の優雅でスポーツマンらしい態度が、彼が紹介したサーフィンというスポーツに対しても同じ印象を与えることになった。イギリスのエドワード・アルバート王子のちのウィンザー国王にもサーフィンを教えたという。その後、ハリウッド俳優、政治家などとしても大活躍し、1964年には東京オリンピックの公賓として日本にも訪れている。近代サーフィンの父として有り余るエピソードとともに、彼の名は語り継がれている。

テール:Tail
サーフボードの末端部のこと。スカッシュ、スクエアー、スワロー、フィッシュ、ラウンド、ラウンドピン、ピンなどの形があり、それぞれ性能が異なる。

トップ/トップターン:Top Turn
ボトムターンをクリアーすると波の上の部分、すなわち波のトップに自然とサーフボードは向かう。そこでサーフボードの角度を同じままにしているとプルアウトしてしまうので、今度はサーフボードの角度を変えてやり、再び下に降りて行かなければならない。このテクニックをトップターンと言う。現代のサーフィンテクニックのほとんどはこのトップターンのバリエーションを波のトップで行なう。

トライフィン:TryFin
3本のフィンを持つボードデザイン。近年、サイモンアンダーソンが開発した、トライフィンを発展させたスラスターデザインは現在のサーフボードデザインの主流になっている。

ドライブターン:Drive Turn
テールをスライドさせるようにハイスピードで行うターン。力のある波で上級者が行う難易度の高いテクニック。

ドルフィンスルー:Dolphin Thru
パドルをして沖に向かう時に、サーフボードごと体を沈めて、波に押し戻されないようにするテクニック。

ドロップイン/ドロップ:Drop In/Drop
もともとは、波をテイクオフしてボトムに滑り降りる事を指したが、最近では、すでに他のサーファーがライディングを始めているのに、同じ波にテイクオフしてしまうことを指すようにもなった。この行為はフリーサーフィンでも御法度だが、コンテストでは妨害ルールを適用され、失格或いは減点の対象となる。後乗りとも言う。

ドライスーツ:Drysuit
冷たい水用のゴム製サーフィンスーツ。ウェットスーツは体とゴムの間に水が入り、体温で暖められて保温性を保つが、ドライスーツは水が進入しない構造になっている為、より保温性が良い。最近ではウェットスーツとドライスーツの中間の構造を持ったセミドライスーツや、保温性が良い金属が含まれた繊維を使用した生地などもあって、ますます冬のサーフィンが快適になってきた。

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1978年01月06日

サーフィン用語 ナ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

ナ行

ノースショアー:North Shore
サーフィンの世界ではノースショアーとはハワイオアフ島の北側の海岸線一帯を指す。毎年秋から春にかけて、日本の台風が北海道沖で発達し、大きな低気圧となり、そこからのうねりで、世界有数のビッグウェーブが立つ。サーファー達のメッカとなっていて、ここの波を経験していないとサーファーとしては認められない。

ノーズ:Nose
サーフボードの先端部分をさす。末端部はテールという。

ノーズライディング:Nose Riding
ライディング中にサーフボードのノーズ方向に体を移動させスピードを付けるテクニック。ノーズの先端に片足をかけるハングファイブ、両足をかけるハングテンがあるが、ハングテンの方がより難易度が高い。


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1978年01月05日

サーフィン用語 ハ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

ハ行

パイプライン:PIPELINE
世界で最も掘れて危険でスリリングなLEFTの波が立つ、ハワイオアフ島ノースショアーのポイント。グーフィーフッターの最終目的地と言って良い。毎年行われている、パイプラインマスターズはASPツアーの最終戦にもなっていて数あるサーフィンイベントの中でも最も盛り上がるサーフィンコンテストである。

バックウオッシュ:Back Wash
打ち寄せた波がエネルギーの逃げ場を失い、逆向きに波を作り、打ち寄せる波とぶつかり合わさる時がある。この時出来た波をバックウオッシュという。オアフ西海岸のマカハのバックウオッシュは有名。

バックサイド/バックハンド:BackSide/BackHand
波のフェイスが背中側になる方向に進んでいくスタンスのこと。スタンスがレギュラーならレフトへ、グーフィーならライトへライディングすること。バックサイドとバックハンドは同意語。一般にバックサイド/バックハンドは板をトップで返しやすい為、大きなマニューバーを描きやすい。反対に波に正面を向いているスタンスはフロントサイドと呼ばれる。なぜかフロントハンドとはあまり言わない。

パダンパダン:Padang Padang
インドネシアバリ島の代表的なレフトのポイントブレイク。波が大きくなりウルワツがクローズアウトしてくると真価を発揮する。バリニーズサーファー達のメインステージでもある。

バックドアー:Back Door
ハワイオアフ島ノースショアーのパイプラインと言えばグーフィーの波だが、レギュラーに崩れる方をバックドアーと言う。

パドルボード:Padllboard
パドリング専用、パドルレース用専用に作られたサーフボード。パドリングだけの為に設計され作られているのでサーフィンには適さない。

パドリング:Padlling
水上を移動するために行う動作のこと。サーフボードに腹這いになり、水泳のクロールのように水を漕ぐこと。テイクオフはパドリングの強さによってに決まると言って良い。

馬入(ばにゅう):Banyu
数年に一度、海外でも見られないようなパーフェクトな波が立つ。最近は湘南なぎさ計画の大規模港湾工事で砂の付き方が変わり、今までとは違う所で波がブレイクするようになり、目が離せない。

羽伏浦:Habusiura
伊豆七島新島にある有名なビーチブレイク。過去に国際、国内の数々のコンテストが開かれ、世界的にも有名。

パーリング:Pearl
テイクオフの時、立ち上がるのが遅かったり、波が掘れ上がるなどして、サーフボードが滑り出す前に波が崩れてきてしまい、サーフボードが波の斜面に刺さってしまいワイプアウトしてしまうこと。

ハレイワ:Haleiwa
ノースショアー、アリィ・ビーチパークのサーフポイント。2フィートから15フィートまでライド可能。ハワイのローカル達が最初にサーフィンする場所でもある。インサイドのトイレットボウルというセクッションがとてもホローしていて有名。

バルサ/バルサボード:Balsa Wood
最も軽量な木材。40年代、50年代にサーフボードの材料として用いられた。しかし水がしみこみやすく、とてもデリケートだったので耐久性に難があった。最近、ブランクスとしてまた見直され始めている。

バレル:Barrel
まるで樽のような形をしている、チューブセクションのこと。思いっきり走ってきてからバレルセクションに突っ込むと、スピードが出ているためチューブをメイクしやすい。

パワーコード:Power Cord
リーシュコード、レッグロープなどとも言う。サーフボードと体を繋ぐコード、ロープ。

パンピング:Pumping
サーフボードを足でぱたぱた踏み込んで波の厚いセクションを乗り切ろうとする動作。あまりかっこ良いとは言えない悪い見本。テクニックとは呼べない。この場所ではレールを入れてカットバックをするとスピードが落ちない。

ビアリッツ:Biarritz
南フランスの最もポピュラーなサーフポイントが多くある町。ラ・フォンテナ、ラ・バーレ、シャンブル・ド・アムールなどの良いポイントが集中していて、夏は人口が急増する。

ピーク:Peak
岸に向かって来たうねりが最初に崩れるところ。テイクオフポイントである。

ビッグ ウェンズデイ:BIG WEDNESDAY
脚本、監督ジョン・ミリアス、彼自身の体験をもとにしているといわれる、60年代のサーフィンスプリットを描いた、劇場用映画。世界各地で公開され大ヒットとなった。

ピーターコール:Peter Cole
1958年のマカハ・インターナショナルで、カリフォルニアンとして始めて優勝し、以後ビッグウェーバーとして有名。現在でもサンセットやワイメアのビッグデイに、ノーリーシュでサーフィンしている姿を良く見かける、サーファーの鏡のような人物。海洋学者、エンジニア。

ビーチブレイク:Beach Break
波が崩れる場所の地形が砂地のところの波をビーチブレイクと言う。地形が岩や珊瑚礁のところはリーフブレイクという。

ピンテール:Pintail
一般に大きい波や力のある波の時に使うサーフボード用のテールデザイン。狭いテール幅や真っ直ぐなアウトラインは安定性を増し、スピードを損なわない。⇒ラウンドテイル/ラウンドピンテイル

フェイス:FACE
波の各部分を大まかに分けると、トップ、ボトム、スープ、チューブ、等と名称が付けられている。フェイスとは波が崩れる直前に切り立った壁の部分を言う。

フィン:Fin ⇒スケッグ:Skeg
サーフボードのボトム側に付いている、方向を変えるための突起物。魚のひれのような形をしている。大きさや形によって特性が変わってくるので、シェーパーはとてもこのスケッグの形状を重要視する。

フィンボックス:FinBox
フィンを付け替えるための基礎部分。フィンボックスによってさまざまな形のフィンを付け替えて、楽しめるようになった。

フィッシュテール:FishTail
主にスモールウェーブ用に開発された末端部が二つに分かれている形をしたテールデザイン。中央からのラインはカーブしておりスワローテールと区別されている。

プルアウト:Pull Out
自分の意志でライディングを中止し波の裏側に逃げるテクニック。波のトップからする方法や、チューブの中などで波の斜面にサーフボードごと体を沈ませるアイランドプルアウトなどがある。逆に自分の意志ではなしにライディングを中断してしまいサーフボードから落ちてしまうことをワイプアウトという。

プルイン:Pull In
波が崩れるスピードが速く、ボトムターンでは上手くタイミングが合わせられない場合、テイクオフしてすぐに波のフェイスにレールをセットし、リップの落ちてくるスピードに合わせて最良の走る位置を確保すること。早くてなおかつチューブになる波で、より深い位置からチューブに入るためにはとても有効なテクニックである。

フローター:Floater
崩れてくるスープの上に乗り上げて、その上を走るテクニック。早い波に有効。

フロントサイド:FrontSide
波の面に正面を向いく方向に走っていく乗り方。スタンスがレギュラーライトに、グーフィーならレフトへライディングすること。バックサイド/バックハンドとはその反対のスタンスである。

ベイルアウト:Bailling Out
波が大きいときに使うテクニック。ライディング中、どうしようもない状態に陥ってしまった時、最後の手段としてボードから飛び出すこと。なるべくボードから遠くへ、ボードの進行方向とは違う角度へ飛び込むこと。小さい波では逆に危険なのですすめられない。

ポイントブレイク:Point Break
地形とうねりのやって来る方向のため、LEFT、RIGHTどちらかの方向に規則的にブレイクするポイント。世界の有名なポイントはこのタイプが多い。

ボトム/ボトムターン:Bottom Turn
サーフィンは基本的に、波をテイクオフしてからまず真っ直ぐ降り、それからどちらかに曲がっていかなければ、波が崩れてしまいライディングは終わってしまう。LEFTに行くかRIGHTに行くかはその波にもよるが、どっちに行くにしろライディングを続けるためには、ターンをして波のトップに向かわなくてはならない。波の下部で方向ずけをするターンのことをボトムターンと言う。波が崩れる直前の切り立った場所で、上部をトップ、下部をボトム、波の壁の部分をフェイスと呼ぶ。

ボトム/ボトムシェープ:Bottom Shape
サーフボードの水に当たる側、フィンがついている方。サーフボードデザインの中でこのボトムのシェープが最も重要である。デザインによってサーフボードのスピードやマニューバーは大きく変わる。ラウンド、V、フラット、コンケイブ、スロット、チャンネル、EEV、トリプレンなど様々なタイプが存在する。

掘れる
波の斜面(フェイス)が切り立ってくる、或いはもっとへこんでチューブになる状態をいう。

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サーフィン用語 マ行

サーフィン、サーファー、大磯、辻堂、鵠沼、湘南、千葉

マ行

マッシー:MASSY
厚みがあるがチューブにならずにスロープの長いだらだらとした波。いい波としては使われていない。

前乗り
すでに他のサーファーがライディングを始めているのに、同じ波にテイクオフしてしまうこと。フリーサーフィンでも御法度だが、コンテストでは妨害ルールを適用され、失格或いは減点の対象となる。、ドロップインとも言う。

マニューバー:MANEUVER
ライディング中の1つ1つの動きを、総称してマニューバーと言う。

宮崎:Miyazaki
宮崎県は九州地方の代表的なサーフポイントが多く点在している。特に日南海岸近辺は多くのプロコンテストも行われている。

Mundaka
フランスの国境から一時間半、ピカソの絵画で有名なスペインのゲルニカの隣町の静かな漁村にある、世界一のレフトポイント。大きな河口で割れるグーフィーの波を一度でも当てると、ヨーロッパから目が離せなくなってしまう。

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posted by ヒグロン at 12:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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